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横浜国立大学 理工学部機械・材料・海洋系学科海洋空間のシステムデザインEP 大学院工学府海洋宇宙システム工学コース 大学院環境情報学府システムデザインコース

イベント情報HEADLINE

入試関連イベント

入試日程等は「学部入試 - 入試・入学 - 横浜国立大学」で確認して下さい。

オープンキャンパス
平成29年8月5日(土)〜6日(日)
大学院説明会
未定

その他のイベント

高校生向け公開講座
平成29年7月17日(月祝):高校生向けの公開講座(下記コンテストの説明会含む)
ひれ推進コンテスト
平成29年8月26日(土):高校生向けのコンテスト
ホームカミングデー
未定

イベントレポート

2017年4月4日(火)
保護者会を開催しました
   
4月4日(火)午後に、海洋EPの保護者会を実施し、約60名の保護者・新入生が参加しました。保護者会では、EPの紹介や卒業後の進路、校友会・弘陵造船航空会(海洋EPの同窓会)の説明の他、在校生による学生生活の紹介などが行われました。保護者会終了後は名教自然碑や大型実験水槽の見学を実施しました。
2017年4月3日(月)
新入生歓迎会を実施しました
新入生歓迎会が大学院学生有志により実施されました。歓迎会では新入生の自己紹介や、チームに分かれての海洋EPに関するクイズ大会が行われ、優勝チームには景品が贈られました。
2017年3月24日(金)
平成28年度卒業式・修了式

学位記授与(理工学部/工学部)

学位記授与(大学院工学府)
 
副専攻プログラム修了証授与
 
弘陵賞授与
 
主任式辞
 
来賓式辞
 
成績優秀者表彰(理工学部)
 
成績優秀者表彰(理工学部)
 
成績優秀者表彰(工学府)
 
工学府学生表彰
 
船舶海洋工学奨学褒賞
 
日本船舶海洋工学会奨学褒賞
 
日本航空宇宙学会学生賞

船舶海洋工学賞
  
船舶海洋工学賞
 
弘陵賞
2015年7月10日(金)
乗船実習を実施しました。
   

7月9日(木)〜10日(金)に乗船実習を行いました(3年次「操船論・演習」)。東京海洋大学の練習船「汐路丸」に乗船し、座学や航海当直、操縦性試験等を行いました。

2015年4月3日(金)
新入生説明会・保護者会を実施しました。
 
新入生説明会・保護者会を実施しました。在校生(大学院生)から実体験に基づいたメッセージや、就職担当教員から本EPの就職状況等進路の説明、大型実験水槽の見学を行いました。
2015年4月2日(木)
新入生歓迎イベントを実施
大学院有志学生主催による、新入生歓迎会を実施しました。本年度の新入生は37名で、歓迎会では新入生による自己紹介やクイズ大会も行いました。尚、この歓迎会は本EPの同窓会である弘陵造船航空会の支援を受けて実施しています。
2015年3月25日(水)
平成26年度卒業式・修了式

学位記授与

EP長祝辞
 
同窓会会長祝辞
 
船舶海洋工学賞
 
日本船舶海洋工学会奨学褒賞
 
日本航空宇宙学会学生賞
 
弘陵造船航空会賞
 
工学府学生表彰

集合写真
2014年8月23日(土)
ひれ推進コンテストを実施しました。
2014年8月23日(土)に高校生向けイベントとして、「ひれ推進コンテスト」を実施しました。本コンテストでは、高校生チームが“ひれ”を使って進む船を製作し、本学大型実験水槽でレースを行います。本年は22チームが参加しました。
2014年8月2日(土)
キャンパスマガジン「ヨコマガ」に大型実験水槽が掲載されました。
本学のキャンパスマガジン「ヨコマガ」に大型実験水槽が掲載されました。ヨコマガはYNUウェブサイトに掲載されています。
2014年8月2日(土)〜3日
オープンキャンパスが実施されました。
2014年8月2日〜3日にオープンキャンパスが実施され、海洋空間のシステムデザインEPでは、大型実験水槽や海流水槽などの実験設備、卒業論文・修士論文のポスター展示、個別相談会を行いました。
2014年7月9日(水)〜11日(金)
テクノトランスファー2014 in かわさき に参加しました。
2014年7月9日〜11日に実施された「第27回 先端技術見本市 テクノトランスファー in かわさき 2014に航空宇宙システム研究室と海空制御システム研究室が出展しました。災害救助利用を目的としたクアッドコプターと波浪計測用の小型ブイを展示しました。
2014年5月26日(月),27日(火)
日本船舶海洋工学会 春季講演会に参加しました。
   

2014年5月26日(月)、27日(火)に仙台国際センターで実施された、日本船舶海洋工学会 春季講演会に参加しました。海洋宇宙システム工学コースからは6名の学生が発表を行いました。

2014年4月11日(金)
海空制御システム研究室が「SEA JAPAN」に出展しました。
   
平成26年4月9日〜11日に東京ビッグサイトで開催された国内最大の国際海事展「SEA JAPAN」に海空制御システム研究室が出展しました。

出展内容:
  • 高速航行する母船船尾からの搭載艇降下揚収システム
    船尾に設置されたウェルドックから搭載艇を降下・揚収する船尾降下揚収について、高速航行中・波浪中でも安全・短時間に降下揚収を実現する為の技術です。
  • 波浪予測・警報機能付小型船舶用レーダシステム
    レーダで波浪予測をし、自船が危険となる波に遭遇する場合に警報を発する事で、小型船の安全性を飛躍的に向上させる技術です。
2014年4月3日(木)
平成25年度学位記授与式を実施しました
 
学位記授与
 
コース長式辞

船舶海洋工学棟前で記念撮影

船舶海洋工学賞
 
工学部成績優秀者表彰
 
工学部成績優秀者表彰
 
日本船舶海洋工学会奨学褒賞
 
日本船舶海洋工学会奨学褒賞

日本航空宇宙学会学生賞
 
弘陵造船航空会賞
 
工学府学生表彰
 
博士メダル授与

 平成26年3月26日(水)に理工学部・海洋空間のシステムデザインEP、工学府・海洋宇宙システム工学コース、環境情報学府・システムデザインコースの学位記授与式が船舶海洋工学棟で実施されました。
 卒業生・修了生は、博士課程後期(博士)修了3名、博士糧前期(修士)修了27名、工学部卒業30名で、進路は博士課程後期は就職3名、博士課程前期は就職27名、工学部は本学大学院進学17名、他大学院進学1名、、就職11名でした。
 学位記授与式では船舶海洋工学賞等各賞の授与、統合的海洋管理プログラム(副専攻)修了証の授与等が行われ、終了後は祝賀会が実施されました。

2014年3月25日(火)
(独)海上技術安全研究所 連携講座設置
 独立行政法人海上技術安全研究所と本学は、平成26年3月25日に教育研究についての連携・協力に関する協定を締結致しました。
 平成26年度から連携講座教員による大学院学生への研究指導や講義、海上技術安全研究所への大学院学生の派遣、連携講座教員と本学教員との学生に対する共同指導や共同研究や海上技術安全研究所職員の博士課程後期学生としての受入などが実施されます。
 工学府・海洋宇宙システム工学コースでは、連携講座研究室を設置し、近年重要視されている海洋エネルギーや資源開発等の海洋フロンティア分野における研究や、海上交通の安全を実現する為の海事リスク評価等について共同での研究を実施します。
 
2014年3月23日(日)
テレビ出演情報(日野孝則教授)

本コース教員がテレビ番組に出演します。
教員名 日野 孝則 教授
日時 2014年3月23日(日)16:00〜16:54 
番組名  「水上を駆ける魂〜ボートレースクラシック〜」(仮)
放送局  BSフジ、毎日放送(大阪)、MX など
内容  ボートレース(競艇)の中継テレビ番組(毎日放送発 全国放送)内で、ボートレースのターンについてのVTRが紹介されます。その進化について、流体力学の視点からコメントします。
2014年2月14日(金)
卒業生による特別講演会

海洋資源は日本の未来を支えます。現在ブラジル沖の油田開発の為に、日本企業がタッグを組んで J-DeEP ( Japan offshore Design and Engineering Platform ) という技術研究組合を設立し、ブラジル沖での海洋開発への参加に挑戦しています。
本特別講演では、平成 2年に本学を卒業した J-DeEP主任研究員の宮部宏彰氏をお招きして、J-DeEPにおける海洋開発への挑戦や同氏の技術者としての経験について講演して頂きました。

2014年2月14日(金)
船舶海洋航空宇宙工学系学生によるポスターセッションと造船企業等による展示説明会

ポスターセッション

企業等展示説明会

海洋空間のシステムデザインEP(理工学部)、海洋宇宙システム工学コース(大学院工学府)、システムデザインコース(大学院環境情報学府)所属の、船舶海洋航空宇宙工学系学生による、卒業論文・修士論文・博士論文のポスターセッションを実施しました。
また、造船企業等による展示説明会も実施しました。
学生達は就職した先輩達から、自分が就職するかも知れない企業等の説明を受けることが出来ます。

2014年2月5日(水)
海空制御システム研究室が「テクニカルショウヨコハマ2014」に出展しました。

海空制御システム研究室で開発されたアンチローリングシステムが、本学産学連携推進本部により「テクニカルショウヨコハマ2014」に出展されました。本アンチローリングシステムは船に搭載された錘を上下に動かす事で横揺れ(ローリング)を抑える技術で、特に小型船への適用を目指して研究が行われています。

海空制御システム研究室ウェブサイトはこちら

2013年10月12日, 13日
航空宇宙システム研究室が「全日本学生室内飛行ロボットコンテスト」に参加しました。
航空宇宙システム研究室の学生が飛行ロボットを製作し「全日本学生室内飛行ロボットコンテスト」に参加しました。本コンテストは日本航空宇宙学会主催で開催され62チームが参加しました。本学からは4機が出場しました。

コンテストホームページ:http://flyingrobot.t.u-tokyo.ac.jp/
YALW:http://yal2013.mono-campus.jp/
峰沢技研1号:http://minesawatec.mono-campus.jp/
かにかま:http://kanikama.mono-campus.jp/
KAMOME2:http://kamome2.mono-campus.jp/
2013年11月22日(金)
日本船舶海洋工学会秋季講演会に参加しました。




平成25年11月21日(木)〜22日(金)に開催された「日本船舶海洋工学会秋季講演会」において、
学生による発表、ポスターセッションに参加しました。

2013年10月4日(金)
東京国際航空宇宙産業展に出展しました。




10月2日(水)〜4日日(金)に東京ビッグサイトで開催された「東京国際航空宇宙産業展(ASET)」に航空宇宙システム研究室(上野・宮路・樋口)が出展しました。
2013年8月24日(土)
ひれ推進コンテストを実施しました。


8月24日(土)に、ひれ推進コンテストが開催されました。今回のコンテストは、神奈川県・東京都・静岡県・山梨県から11の高校が参加しました。

詳しくはこちら
2013年8月9日(金)
夏休み おもしろ船教室を実施しました



8月9日(金)に小中学生対象の「第19回 夏休みおもしろ船教室」を実施しました。午前中は遊覧船「マリーンシャトル」に乗船し、船上から横浜港を見学しました。午後は横浜シンポジアにて、船や海に関わる講演を行いました。


おもしろ船教室ホームページはこちら

2013年9月2日(月)
夏期実習(旭洋造船株式会社様)



旭洋造船株式会社でのインターンシップ(2週間)に参加しました。造船所では講義の他、溶接等の実習や、船体の構造模型(写真)を製作するカリキュラムが組まれています。他大学から参加している学生との交流も出来ます。

旭洋造船株式会社のホームページはこちら

2013年7月15日(月)
海洋空間のシステムデザインカップ 船や魚のひれに関する公開講座



7月15日(月祝(海の日))の13:30〜16:30に、横浜国立大学理工学建築都市・環境系学科の「海洋空間のシステムデザインEP(教育プログラム)」主催にて、「船や魚のひれに関する公開講座」が実施されました。この講座は、8月24日(土)に開催される、海洋空間のシステムデザインカップひれ推進コンテストに先立って実施しているもので、横浜国立大学の教員より関連する専門分野の講義が行われるとともに、海洋空間のシステムデザインEPの実験設備の見学や、コンテストのレギュレーションの説明が行われました。講義等の内容は以下の通りです。


13:30〜14:10 講義:船はどんなふうに浮くの? 講師:村井基彦准教授
14:10〜14:50 講義:船はどうやったら速く走れるの? 講師:鈴木和夫教授
14:55〜15:35 講義:魚はどんなふうに泳ぐの?  講師:和田大志准教授
15:40〜16:30 コンテストのレギュレーションの説明実験設備見学(大型実験水槽(長さ100m×幅8m×水深3.5m)、回流水槽)

当日は、高校生・付添教員・一般から約60名の参加があり、水に浮く浮体の安定に関する実験(村井准教授)や、波や船の抵抗のお話(鈴木教授)、魚を模擬したひれロボットについて(和田准教授)の講義に、熱心に耳を傾けていました(写真参照)。また、実験設備の見学では、大学にある設備としては世界最大級の大きさの大型実験水槽で波を起こすデモンストレーションを行ったり、回流水槽の仕組みについての見学を行い、大学で行っている船や海洋構造物・航空機等の大規模構造物に関する研究について紹介しました。

なお、8月24日(土)には、神奈川・東京・静岡・山梨の高校から22チームが参加するひれ推進コンテストが実施されます。各チームはコンテスト当日までにひれ推進模型を製作し、大型実験水槽の特設コースにてスピードを競います。コンテストの見学を希望する方は、システムデザインカップ企画実行委員会までご連絡ください。
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主催:横浜国立大学理工学部(海洋空間のシステムデザインEP)
共催:日本船舶海洋工学会 後援:神奈川県教育委員会
問合せ先:横浜国立大学海洋空間のシステムデザインカップ企画実行委員会
TEL:045-339-4085 FAX:045-339-4099 E-mail:kaiyo-cup@ml.ynu.ac.jp

2013年7月13日(土)
サイエンスフェアに出展!



7/13(土)に横浜そごうにて開催された、"かながわ発・中高生のためのサイエンスフェア"に実験体験ブースとして出展しました。

暮らしを支える縁の下の超力持ちである、船や海洋構造物を題材に、真っ直ぐに浮くと言うことは、どういうことかという切り口で、簡単な実験を実施しました。

また、当日は、昨年度の卒業論文でも実際に使用した浮体式風車の100分の1模型も実際に水に浮かべて展示しました。"本当に意外に揺れない〜"という狙い通りの声がありました。



研究の

問い合わせ先:
海洋空間のシステムデザイン教室

〒240-8501 神奈川県横浜市保土ケ谷区常盤台79-5
MAP

kaiyo-ep-qanda@ynu.ac.jp
TEL 045-339-4083
FAX 045-339-4099